ウイングビルドが選ばれる5つの理由

徹底した施工管理

ウイングビルドが選ばれる理由

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徹底した施工管理
中小企業ならではの目の届きやすさ
ウイングビルドは決して大きな会社ではありません。年間300件以上のリフォーム工事をお任せいただいておりますが、少数精鋭のメンバーで対応しておりますので、中小企業ならではの細やかな対応が可能です。またすべての現場が代表 若林の目に行き届くようになっております。工事の品質に差が無いよう、お客様へ工事中に不安を覚えさせることが無いよう、現場の施工管理には徹底しております。そのために取り組んでいる3つのことをご紹介いたします。

施工品質を支える ウイングビルドの3つのルール

  • 独自システムによる工程管理
    工程管理には自社独自に開発したシステムを利用しております。システムを駆使した工程管理表で、工程に見落としがないよう管理しております。いつ、だれが、どのような工事内容で現場に入るのかを適切に管理し、工事に不備や遅延がないように、徹底して管理を行っております。
  • 毎日職人が作業内容をメールで報告
    ウイングビルドでは職人が現場で作業を終えると、まず本社にメールを送るよう義務付けております。その日どのような内容で工事を行ったのか、進捗状況はどのくらいか、何か工事を進める中で問題点は無いかなどを報告し、現場から帰るようにしております。そのためすべての現場の進捗状況をその日ごとに把握することができ、何か問題が起きてもすぐに対策が打てるように体制を整えております。
  • 現場管理アプリ「現場ポケット」で情報管理
    現場の職人が、無理なく使える管理アプリです。スマホで現場へ指示や報告がチャットででき、スムーズなやり取りが可能になりました。現場の記録が全て残るので、認識違いや報告漏れを防ぐこともできます。また、書類や写真データもアプリで送ることができるので、現場の写真を見て状況確認ができます。事務所からも現場からもどこからでもアクセスできるので、お客様の情報も一元管理が可能です。

社内の管理だけでなく お客様にも工事の状況をわかりやすく
把握していただくために

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    工事開始時と終了時に
    内容を報告
    毎日、工事開始時には現場に入る職長からお客様にご挨拶をし、その日どのような内容の工事を行うのかご説明をしております。また終了時にもどんな内容の工事をどこまで行い、残りどのような工事があるのかを報告してから帰るようにし、工事の状況を把握していただくようにしております。
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    ご不在時には
    メモを残し作業報告
    当然工事に合わせていつもご自宅にしていただく必要はありません。ご不在時にもその日どのような工事が行われたのかを把握していただくため、帰る前に必ずメモを残すようにしております。外出時にも安心してお任せいただけるよう、作業報告・情報開示に徹しております。